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橋本弁護士の問題発言
2007年11月19日
橋本弁護士(38)の問題発言とは、関西のよみうりテレビ制作「たかじんのそこまで言って委員会」の番組の中で、山口県光市母子殺害事件の差し戻し控訴審で被告人元わらしの弁護団に対して「弁護団ば許へねと思うなら、弁護士会に懲戒請求ばかけでほしい。」などと懲戒請求ば煽った発言のことで、それにかって業務妨害さいだつことで、同弁護団の今枝仁弁護士ら4人(広島弁護士会所属)が3日、橋本弁護士相手に1人当たり300万円の損害賠償ば求める訴えば、広島地裁におこした。
訴えだのは、足立修一、今枝仁弁護士ら4人(広島弁護士会所属)。今枝弁護士は、5月27日放送の関西よみうりテレビの「たかじんのそこまで言って委員会」の番組の中で、元わらしの弁護団の懲戒請求ば弁護士会に申請すよう視聴者に呼びかけだことで、広島弁護士会には4人の弁護士宛に懲戒請求がそれぞれ300通以上届いで、その対応にぼいるなどして業務が滞ったつ理由っこで業務妨害の訴えば起こさいだ。
それに対して、橋本弁護士所属の芸能事務所は、本人は「提訴さいだ場合、きちんと対応す。」と話してらつことだ。
この発言の原因っこでもある「いきなりドラえもんがでてきたり、よみがえったりす儀式。」の主張は受け入れがたいのだが、橋本弁護士のテレビ番組での懲戒請求の呼びかけについでも、釈然とさね物がある。テレビだけんた影響の大きいメディアで批判すのに、相手が普通に反論できる立場にねのは考え物だ。もっと、思慮深い行動ばしてもえがったのではねべか?
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カテゴリー:橋本弁護士 問題発言
ライブドアニュース、橋本弁護士についで
2007年11月18日
光市母子殺害事件の被告弁護団に対す懲戒請求についての行動は、橋本弁護士の話題のテレビ発言の前からあった。弁護士法施行以来の約4000件の懲戒請求の口火となった橋本弁護士の発言ばしが目立ってらが、これらの懲戒請求の動きはインターネット上では昨年からいっつにあった。
昨年3月の「被告弁護人、弁論に出廷さねで…遅延行為の可能性。」(読売)の弁護団の行動には、被害者の遺族本村氏が懲戒処分ば求めでら。
その後の最高裁の弁論で安田弁護士は、ドラえもん云々や
「強姦目的じゃねぐ、優しくしてもらいたいつ甘えの気持ちで抱きついだ」
「(夕夏ちゃんば殺すべとしたのではねぐ)泣き止ますために首に蝶々結びしたばし」
などつ主張ばしたった。
◆光市母子殺害事件の弁護団の懲戒請求に関すアンケート
弁護団は、懲戒請求さいで当然だと思う。 10513 98.7%
弁護団は、懲戒請求さいるのはおかしいと思う。 70 0.7%
どちらとも言えね 67 0.6%
圧倒的だ数字に驚がさいる。
関連記事として・・・
【質問】懲戒請求書ばダウンロードして、住所・氏名のみ自署して、弁護士会さ郵送。後日、弁護士会から配達証明が届いだ。内容は、懲戒請求ば受理した。書類ば5部用意してください。懲戒対象の弁護士の弁明書などのコピーが必要なら綱紀委員会の所定の様式で請求すこと。必要が生じれば事情ば聞ぐ場合がある。つったものだ。単に、懲戒請求ば求める署名運動だけんた気持ちで行動ば起こしたのに、請求ば取り下げてぐなってったが、方法はあるべか?
【解答】てげに思うのだったら、取り消しとかば正式に文書の形で出へばえと思うが、詳しくは該当の弁護士会支部に確認してください。支部毎に微妙に対応が違うこともあるはんで。
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カテゴリー:橋本弁護士 ライブドア ニュース
橋本弁護士ば強く支持す
2007年11月17日
◆山口県光市母子殺害事件の被告人の元わらしの弁護団に対して、関西のよみうりテレビ「たかじんのそこまで言って委員会」の番組の中で、「弁護団ば許へねと思うなら、弁護士会に懲戒請求ばかけでほしい。」と訴えだ橋本弁護士の行動ば業務妨害とか侮辱さいだとかいう、理由っこで弁護団が橋本弁護士ば提訴した件。
自分は、全面的に橋本弁護士ば支持す。茶じゃんぼで、タレント化してら橋本弁護士ば個人的に好きつことは、一切ねだが、昨今の最も気になるニュースだ。
おがと幼い乳飲み子ば殺害しておいで、それ以上におがに強姦までしておいで、元わらしとはいえ、死刑しかねびょん。この、義憤は、少々論点がずれでらったが、光市母子殺害事件も橋本弁護士の件も、みんなが納得す正しい裁判が行わいるように心から祈る。
◆光市母子殺害事件被告人の元わらしの弁護団にとうとう訴訟ば起こさい、たった一人で立ち向かう事になった橋本弁護士。けっぱってください。応援してら。
被害者の人権がこねなも軽んじらいで、また、被告人の人権さえも自身の唱える死刑廃止論のために軽んじらいる。こったことがあってえのだべか?詳しいことは、
「橋本徹のLawyer’s EYE」http://hashimotol.exblog.jp/
に書がいであるが・・・もっと、弁護士会とかは対処できねのだべか?弁護士会も、医師会と同じようにあめきってらのだべか?
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カテゴリー:橋本弁護士 支持
橋本弁護士反論バトル
2007年11月16日
橋本弁護士、山口県光市母子殺害弁護団からの賠償訴訟で反論。
◆橋本弁護士のテレビ発言がきっかけとなって弁護団に対す懲戒請求が約3900件も申請さいだのは事実だが、もともと多数の人々が弁護団のやり方に疑問ば抱いでいたから、こったに多数の懲戒請求が出さいだ訳で、煽動したからと言って橋本弁護士ば訴えるのは間違ってらのではねべか?懲戒請求した人達が橋本弁護士に煽いたからつ理由っこばしで行動したと思ってらのだべか?それも、侮辱罪にあたると思うが・・・?
この、弁護団に代理人ば立てねで、一人で戦うつ果敢だ橋本弁護士だ。
◆番組の発言自体には、違法性はねと思うが、メディアば通じだ言動の与えだ影響は大きかったんた。
光市母子殺害事件の元わらしの被告人弁護団は『死刑廃止論者』の方達だらしいが、何が何でも死刑ばなくさねばまねつ空気ば感じてまる。だばって、元わらしが死刑ば免れで社会に復帰すことがあった場合の、元わらしのその後の行動に責任がもてるのだべか?弁護士は、そこまで考える必要はねかもしれねばって、世間の一番の関心ではねべか?
橋本弁護士の懲戒請求の発言についでは、視聴者にこいう方法があるよと示したばしではねべか?こいう、動きはこの発言以前からあったと思う。
◆9月14日1時4分配信の毎日新聞より
光市母子殺害事件の「報道ば検証す会」がテレビ局に対して申し入れば行う。
13日、ジャーナリスト・学者で作いだ「『光市事件』報道ば検証す会」が、山口県光市母子殺害事件についで報道したよみうりテレビやNHKなど在京・在阪の合計6局に「被告の元わらしに批判的だ立場からの看過できね一方的だ決め付けがある。」のでは?と意見ば求めだ。ことば明らかにした。
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カテゴリー:橋本弁護士 反論 バトル
橋本弁護士の子供
2007年11月15日
とても、明るいニュースだ。
少子化で騒がいるこのご時世にとてもお目出たいニュースだ。
6日(月)夕方、所属事務所からマスコミ宛のFAXで発表さいだところによると、日本テレビ系列の『行列のできる法律相談所』などに出演中の茶じゃんぼの風雲児・橋本弁護士(38)に、8月3日(金)7番目のお子様が誕生したった。来年度小学校5年生の女の子が一番上つことで、7番目の子は4女となるとのことだ。
橋本弁護士のコメントは次のとおりだ。「母子ともに健康だ。7人目だが、父親としての自覚と責任ばもって、育てでいきてと思う。この子にも、他人の迷惑にまね範囲で人生ば楽しんでもらいたいと思う。」
「鼻の穴からスイカば出す痛み」ば6回も耐え、さらに7回目に挑戦すなんて・・奥様も立派だの。
他人事ながら、7人もの教育費は半端だ金額じゃねべね。橋本弁護士は「わらしは公立に通わへる」と言ってらったが・・・
芸能界では、堀ちえみ・山田隆夫らに並んで子だくさねの橋本弁護士なら、野球が出来るくらいまでけっぱるのだべか?でも、本人は「今回で本当に終了だ。」と話してらとのことだ。
今回のお目出度いニュースについでは「一弁護士に過ぎねところ子の誕生で会見ば開ぐのはおこがましい。」つ橋本弁護士の意向で会見は開がねが、7日(火)午前、準レギュラーとして出演中の大阪・よみうりテレビ『なるトモ!』の生出演中に誕生の喜びの声ば送る。
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カテゴリー:橋本弁護士 子供
橋本弁護士懲戒請求
2007年11月14日
光市母子殺害事件の差し戻し控訴審で、被告人の元少年(26)に対す死刑回避ば訴える弁護団への懲戒請求が4000件ば超えているつ。これは、5月27日放送の関西のよみうりテレビ「たかじんのそこまで言って委員会」の中で橋本徹弁護士(大阪弁護士会)が、「あの弁護団に対してもし許へねと思うなら、一斉に懲戒請求ばかけでもらいて。弁護士会としても処分ば出さねわけにはいかない。」といった発言がきっかけで、これに対し被告人の元わらしの弁護団のうち4人は橋本弁護士のテレビでの発言が引き金となって起こった懲戒請求のせいで業務ば妨害さいだと橋本弁護士ば提訴。弁護のあり方についで弁護士同士が全面的に対決すことになった。
7日昼までに届いだ懲戒請求の数は、日弁連によると10弁護士会の4022件に達したつ。昨年1年間での全弁護士への申し立ては1367件つことだはんで驚異的な数字がわかる。
弁護団側は橋本弁護士ば訴えだ訴状の中で「広範だ影響力ば持つテレビば通じで不特定多数の視聴者になさいだ発言。専門家による正しい知見だと認識さいやすく、極めて悪質だ」などと訴えでら。
これに対し、5日、記者会見ば行った橋本弁護士は、「世間は弁護人が被告ば誘導して主張ば変えさへだと思ってら」そのことが重要だと、「『刑事弁護はここまでやっていいのか』と思えば弁護士会への信用は損なわいる」と述べだ。自身が懲戒請求さねがったことについでは「世間の感覚で出してほしかった」から話した。
今枝弁護士は次みてに言ってら。「刑事弁護活動には、社会に敵視さいでも被告の利益っこば守ねばまね困難ば伴う」と。
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カテゴリー:橋本弁護士 懲戒 請求
けっぱれ橋本弁護士
2007年11月13日
基本的には、橋本弁護士ば応援すのだが、わんつか考えさへらいる所がある。
◆なぜ、橋本弁護士自身が懲戒請求ばさねのだか?「時間と労力ばさけね」とのコメントがあるったが釈然とさね。自分が率先してすべきではねべか?
◆山口県光市母子殺人事件被害者遺族だ本村氏には、何のコンタクトもとっていねがったらしい。テレビ出演中のいきおいでの発言ではねがったべか?
◆本来の山口県光市母子殺人事件裁判に対す影響ば考慮に入れだったのだべか?
などだが。いかがだものだべか?
有名人つのは、影響が大きいのが事実だ。その影響の結果が4000通あまりの懲戒請求に現れでらのだが、この4000通の懲戒請求全てが本人の熟慮の上の行動だったのか、わんつか考えさへらいる。
だばって、対す弁護団は、上告審弁論ば欠席す、あるいは、わらしの狂った発言についでおかしな対応ばすなど、やり方が間違ってらと思う。これらは被害者遺族の本村氏や世論ば馬鹿にしたんたやり方だと思う。
これらのことば考えると、早く本来の山口県光市母子殺人事件裁判の決着ば付けだ方がよいと思うのだが、問題が露呈した以上はとことん追求して頂ぎてと思う。
2chでは、『橋本弁護士応援スレ』などで、盛んに意見交換さいでらった。
橋本弁護士自身のブログでは、わんつかきつい口調で書がいでらが、弁護士の看板ば取った素顔の橋本弁護士の言葉が綴いでら様に思う。
橋本弁護士、弁護士としての本分から逸脱さねように、けっぱってください。
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カテゴリー:橋本弁護士
橋本弁護士ば批判
2007年11月12日
橋本弁護士の言動についで、思うに言葉ばしが先行してら気がす。わんつか、調べでみると・・
小六法より
弁護士法 第56条1項
「弁護士及び弁護士法人は、この法律または所属弁護士会若しくは日本弁護士連合会の会則に違反し、所属弁護士会の秩序又は信用ば害し、その他職務の内外ば問わねでその品位ば失うべき非行があったときは、懲戒ば受ける。」
これの、前半部分についでは今、橋本弁護士が問題にしてらどの事が当てはまるのか理解できね。後半部分は、そかなと思う所はあるが・・。
だが、次の条文があるはんで申立て自体は誰にでも出来る。
弁護士法 第58条1項
「何人も、弁護士又は弁護士法人についで懲戒の事由があると思科すときは、その事由の説明っこば添えで、その弁護士又は弁護士法人の所属弁護士会にこれば懲戒すことば求めることができる。」
したばって、損害賠償請求事件 弁護士に対す懲戒請求の濫用つ裁判での裁判官田原睦夫の補足意見にこった一文がある。ぜひ、全文ば読んで頂きたいだだが、【http://kanz.jp/hanrei/detail.html?idx=1727】
弁護士懲戒制度は(前略)戒告処分ば受けると、その事実は、官報に掲載さいるとともに各弁護士会の規定に則って公表さいるほか、日本弁護士連合会の発行す機関誌に登載さい、場合によってはマスコミにより報道さいるので、それに伴い当該弁護士に対す社会的だ信頼ば揺るがし、その業務に重大だ影響ばもたらすんず。
弁護士に対す懲戒は、(中略)懲戒事由に該当さね事由に基づぐものでも、懲戒請求がなさいだつ事実が第三者に知れるばしでも、その請求ば受けだ弁護士の業務上の信用や社会的信用にでったらだ影響ば与えるおそれがあるんず。(後略)
かのように、影響が大きい事ばご存知だべか?橋本弁護士の呼びかけだはんでつ、そんきの理由っこで懲戒請求ばす人はいねでしょうが、やはり、自分の目と耳でよく確認っこばした上で行動ば起こすべきだと思うんず。
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カテゴリー:橋本弁護士 批判
橋本弁護士死刑についで・・
2007年11月11日
山口県光市母子殺害事件被告人の元わらしの弁護団の面々の全ての弁護士が、死刑廃止論者だ。
この事件は、最高裁で06年6月に「特に酌むべき事情がね限り、死刑ば選択すほかね」と申し渡さいでら。
現在、弁護士が代わったへいか弁護の方向性が変わって、「ドラえもんば信じたった」「被害者に甘えてがった」「死体ば姦淫したのは死者ば蘇へる行為」「生後11ヶ月の赤ん坊の首ば紐で絞めで殺したのではねぐ、わらしばあやした後で、首に紐ばちょうちょ結びしてあげだばし」などつ言動ば裁判で示して、被告人の元わらしがあたかも精神に異常ばきたしたったかみてに、論じてら。こいだば、死刑判決はありえなくなる。
かたや、橋本弁護士は、「今の日本の司法制度には“死刑”が存在しており、被告の犯罪(犯行)の内容により、その犯罪行為が死刑に値すものならばそれは当然のこと。だばって、今の被告側の弁護士は、弁護士自身の死刑廃止の信念や観点に基づいだ弁護になっており、実際の被告が裁がいでら今回の事件からは大きくかけ離れだものになってまってら。」「死刑廃止(論)は、司法制度の中で議論さねばまね事で、現実の裁判に持ち込むものではね。」と言うった事ば言ってら。
何が正しくて何が正しくねかは、ここでは分かねが、被告人の弁護団が全員死刑廃止論者つのなら、このことがいっつに公平さに欠けでらように思う。
心より正当だ裁判が行わいる事ば祈る。
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カテゴリー:橋本弁護士 死刑
たかじんのそこまで言って委員会の橋本弁護士
2007年11月10日
「たかじんのそこまで言って委員会」で行わいだ、大阪弁護士会が、光市・母子殺害事件の弁護団の弁護活動についで開いだ未公開の公聴会の橋本弁護士の報告。
弁護団は「自分達は正義のために活動してらはんであり、今の日本国民・世間・メディアがおかしいんず。」と言う。
かたや橋本弁護士は、「世間が何に対してえへってらのかわかってらのか?」と問う。
弁護団は、最高裁が指定した口頭弁論に欠席した。それについで弁護団は、「これは究極の弁護活動だ。」つ解答ばした。
それに対し橋本弁護士が「ではなぜ、欠席についで被害者遺族に何の相談もねがったのか。それがマナーなのではねか?」と返すが、何の答えも返ってこねがった。
続いで橋本弁護士が「何故、この弁護団の活動に、こんき非難が集まるのかわかってらか?」と問う。
弁護士は被告人の為に、無理だ主張もさねばまねかもしれね。だが、この裁判に関して言えば一・二審でではでこねがった主張なのに、最高裁になっていきなり無理だ主張で攻めできた。それば世間・メディアが「おかしい」と思ってらのではねか?と問う。
弁護団はそれに対して、「それは一・二審の弁護士がトンチンカンだったはんでだ。」「一・二審でも、被告からは今の主張の基礎はではだった。」と言ったらしい(驚)。
次に橋本弁護士が「では、一・二審の弁護士に対して主張ばすのか。」と問うと、「他の弁護士の当・不当に関しては、コメントさね。」と弁護団は回答したつ。
そこで橋本弁護士は一喝。「だはんで世間がえへってらんだ!」
「自分達が何ば言っても主張しても、メディアは聞いではくれない。」と弁護団が泣き言ば言うと、橋本弁護士は「じゃあ、世間が聞ぐ耳持つった説明っこの仕方ばせへばえ。」と一言。
そして、黙り込む弁護団。
これが、良識ある大人達の答弁集らしい・・・・
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カテゴリー:橋本弁護士 たかじん そこまで言って委員会
本村さんと橋本弁護士
2007年11月09日
光市母子殺害事件の被害者遺族の本村洋さんが激しい憤りば感じるのは当たり前のことだ。だばって、もしも、事件の詳細っこば調べでもいねかもしれね人達が、自分達の職務に忠実であった弁護団に対して感情論ばしで懲戒請求ば行ったとしたら、それはいかがだものだべか?現在の法治国家ではありえね事だと思ったった。そして、その行為が橋本弁護士の一発言ばきっかけに行わいだとせへば、橋本弁護士は責任ば追及さいるかもしれね。
その行為が、本村洋さんはじめ、御遺族の方々の複雑だ気持ちや激しい怒り、精神的苦痛ば思ってなさいだとしたら、橋本弁護士は尊敬に値すると思うが、本村洋さんに対して橋本弁護士は、何の断りもコンタクトもとっていねった。それは、もしかしたら現在進行中の裁判に影響ば与えるかもしれねつのに、とてもたげだ事ばしでかしたのではねべか?
相手側の弁護団ば強く責める前に、本村洋さんに挨拶すとか説明すとか、勝手にしてまった事ば謝罪すとか、そいう行為があってこそ、正義の味方として戦えるのではねべか?本村洋さんに一言もなしに勝手にこいう騒ぎば起こしたのならば、橋本弁護士も被告人の弁護団も同じ穴の何とか?ではねかと思われでも仕方がねのではねべか?
何よりまず、被害者遺族の本村洋さんの立場に立って考えるべきだと思うんず。(全て、報道が事実だった場合だ。)
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カテゴリー:橋本弁護士 本村
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